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Members

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中野 宏一 Koichi Nakano

代表社員CEO ローカリティ!編集長

1984年、秋田県湯沢市生まれ、埼玉県育ち

東京大学 法学部卒、東京大学 公共政策大学院修了

朝日新聞東京本社にて校閲記者を3年間経験。地域ニュースの可能性に気づく。ソーシャルメディアの可能性に惹かれ、Twitter分析ツールを開発するベンチャー・株式会社プラスアルファ・コンサルティングに入社。

2013年参院選にて、Twitterのビッグデータを用いた世論分析システムを企画・開発。企業、政党、メディア等にソーシャルPRのコンサルティングを行う。 2015年仙台に移住し、THE EAST TIMESを起業。Yahoo!系媒体「THE PAGE」の記者として、ローカルニュースを取材・発信し、Yahoo!ニュース上で月1200万ページビューを獲得するなど、ヒット記事を連発する。

それらの経験を活かし、ローカルや地域のブランディングやプロモーションを企画・実施している。

​趣味:古地図町歩き(宮城スリバチ学会)、剣道(三段)、ニュース研究

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丸山 かなみ Kanami Maruyama
業務執行社員COO ビジネス&グローバル事業統括
東京都出身、浅草在住
青山学院大学国際政治経済学部首席卒業

外資系PR会社にて、某大手消費財メーカーのブランディング開発のプロモーションを担当。当時まだ広まっていなかった「戦略的PR」や「インフルエンサーマーケティング」などの手法を駆使し、認知度アップ、ブランディングの強化を支援する。その後、その経験とスキルを生かすため社員数5名のベンチャー企業の組織責任者として、PR/マーケティング/プロモーションを統括し、日経各紙、WBSなどで支援企業の認知を獲得する。大手旅行事業社、大手ゲームプラットフォーム企業の戦略事業を経て、独立。現在、株式会社サンクスループの代表取締役CEOを務めながら、イーストタイムズの役員としてコーポレートブランディング事業の責任者を務める。日々、仕事もプライベートも「感謝」を大切に過ごしています。

趣味:47都道府県の美味しいものを貪る旅、写真
​、狩

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横井 里佳 Rika Yokoi
業務執行社員COO ローカリティ!事業統括
1989年生、香川県坂出市出身
京都大学 農学部 食料・環境経済学科卒

2011年、株式会社牟尼庵へ入社。高級嗜好品としてのチョコレートを商材とし、製造から販売までの全業務に携わる。
2018年、株式会社東北農都共生総合研究所へ転属。宮城県柴田郡川崎町にて、地域創生と経営の両視点からコンサルティングと現場運営を行う。
2019年、京都にて独立。ブランディングや商品企画、パッケージデザイン、販売現場運営のコンサルティングや支援を行う。
2020年、拠点を東京へ移し、株式会社初入を設立。
「食」という人間に必要不可欠なツールから、人々の日々の生活に少しの驚きと感動をもたらすことで、個々の人間が社会や地球環境との結びつきを緩やかに自覚し、暮らしの中でより自分らしい豊かさを見出だせる世界を実現したいと考える。

​趣味:寺社仏閣巡り、歴史探訪、ご当地グルメ探訪、音楽

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畠山 智行 Tomoyuki Hatakeyama
執行役員Evangelist 兼 ローカリティ!副編集長
1982年生、宮城県仙台市出身
東北学院大学 文学部 英文学科卒

2006年に株式会社NTT東日本入社し営業企画、総務系の業務に従事。2013年からNTT労働組合東北総支部常任執行委員にて労使交渉、経営協議、情報宣伝活動等を担当。2017年に独立、2018年に秋田県湯沢市に移住。2019年11月よりイーストタイムズ執行役員として参画。
大学卒業以来、一貫して「情報」を扱う職務に従事。企業と労働者、都市とローカルなど、歪みが生じやすい関係性を「情報」という切り口で最適化することがミッション。関係人口の創出・地域コミュニティデザインなど、独立後に培ったローカルにおける関係性構築のメソッドを広く展開して豊かな社会の実現に寄与したい。
 
​趣味:弓道、読書、旅行、温泉巡り

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手島 慧 Kei Teshima

営業企画部

1989年生、宮城県仙台市出身
立命館大学 法学部卒

 

学生時代は国内・海外を放浪(30か国42都市、47都道府県300都市巡り、多くの老若男女と交流)。震災を機に「東北にヒト・モノ・カネ・情報を集め、東北をもっと面白い地域にしたい」と想いが芽生え、2013年に大手旅行会社に入社。仙台に配属後、主に高校・中学校の修学旅行・海外研修を中心とした教育事業に携わる。2015年より新規マーケット開拓(大学)、新設される課の立ち上げに貢献、東北大学の課題解決型講義(全学部一般教養科目)の講師を務める。2019年イーストタイムズにジョイン。復興庁・内閣府・自治体をメインとした事業に携わっている(地域活性化案件)。本業以外には、若手社会人中心に東北で楽しく働くことを目指す「ONE TOHOKU」の運営・ファシリテーションに携わる。

趣味:海外国内の街歩き、人間交流、おいしい店の新規開拓、楽天イーグルス、本屋、新聞

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坂 慎弥 Shinya Saka
​コーチングアドバイザー 博士(理学) 
1981年生、神奈川県横浜市出身
慶應義塾大学大学院 理工学研究科 物理学専攻 博士(理学)

2009年 エリクソン・ジャパン入社、移動体通信技術開発
2012年 ベンチャー入社、AI技術を用いたマーケサービスの開発責任者
2018年 起業、株式会社ライファヘッドCEO
認知科学に基づいたコーチング専門家。人の無意識が設定した「限界」を突破させ、パフォーマンスを向上させる技術を持つ。コーチング技術を企業や技術開発に応用した、イノベーション特化型のコンサルティングも可能。累計3,000人以上へのコーチング実績あり。


趣味:整理整頓(ソフト面もハード面も)、LEGO

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坂本 友実 Yumi Sakamoto
ジュニア​・コンサルタント
1986年生、新潟県生まれ静岡県育ち 
摩美術大学 美術学部絵画学科卒


浪人時代に牛の頭骨をデッサンした瞬間、骨の美しさにハマり、あらゆる方法で動物の骨を集める取り組みを開始。自らを「ボーンマスター」と名乗り、初対面の人に一度聴いたら忘れない印象を与えることによって、骨に関する情報や現物が集まったり、骨関係のあらゆる仕事に関わるようになる。
2010年から青年海外協力隊としてトンガ王国に派遣。美術教諭として活動。市場で購入した骨を授業で活用する。2015年、株式会社パレオサイエンスで恐竜の組立業務や化石修復に携わる。2018年、生物学者と共にアンフィ合同会社を設立。業務執行役員に。3Dプリンターで出力した模型を着色し命を吹き込む。精密模型を博物館へ納品。長年フリーランスデザイナーとして活動している。ボーンマスターとして食べていけるようになるのが目標。

趣味:動物の骨収集、温泉・銭湯巡り、バイクツーリング

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立元 久史 Hisashi Tatemoto
ジュニア・コンサルタント
大阪府出身、宮城県気仙沼市在住

学歴:京都大学工学部卒
​職歴:
ゼネコン(施工管理)
所有資格:宅地建物取引士、防災士


世の中にある美しいことや瞬間を表現していくことが好きです。よりよい世界を、手の届く範囲で広げていきたいと思います。

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天野 崇子 Soko Amano
編集部 編集記者
秋田県大仙市出身

2020年秋、イーストタイムズ主催のワークショップに参加し、ハツレポーターとなり、「地元愛を爆発」させる記事を書きはじめる。2021年末、イーストタイムズにジョイン。病気の家族を見守りながら、在宅での新しい働き方に挑戦。「自分の心に旗を立てる」事で自分自身を進化させている。起業家向けにホームページ、ロゴ、名刺などのデザインも手掛ける。「とにかくなんでもやってみる」がポリシー。プライベートでは孫の成長を楽しむばあば。

特技:カメムシの手づかみ、猫の歯磨き、ビールの早飲み

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栗田 宏昭 Hiroaki Kurita
ービス・ディレクター
1978年生、神奈川県平塚市出身
ポートランド州立大学 コミュニティ開発専攻卒

主にITの分野でキャリアを積んできたが、その合間に、キャリアを中断して、全米住みたいまちNo.1に選ばれた「オレゴン州ポートランド」に留学し、ITとはあまり関係のない「コミュニティ開発」を学んだ変わり種。半径50m〜100mくらいの「ハイパーローカル」なコミュニティ開発をグローバルに推進することに使命感を持ち、「ご近所リノベ部」を発足するなど、ライフワークとして継続中。また、第2の故郷であるポートランドで出会ったクラフトビールの味が忘れられず、通信販売での酒販免許を取得し、クラフトビールのサブスクパッケージ販売プロジェクト「桜泥棒BEER」を準備中。さらに、ITのキャリアやスキルを活かしつつも、活躍の場や分野を広げたいと思い、2021年にイーストタイムズにジョイン。
 
趣味:自転車、クラフトビール、ITで業務改善、ご近所リノベ活動、海外旅、青春18きっぷでの輪行旅、湘南ベルマーレ

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渡部 生 Sho Watanabe
ービス・ディレクター / コミュニティマネージャー
1989年生、秋田県にかほ市出身

デザイン工学修士課程修了後、民間企業・公益財団法人で社内デザイン、広報などに従事。
これまで経験してきたことを統合させ、それを地域貢献に役立たせることができないかと考え、秋田県大仙市の地域おこし協力隊に志願する。
イーストタイムズの地域の魅力を発掘発信するワークショップに参加し、以降「ローカリティ!」のハツレポーターとして大仙市の魅力を発信してきた。
2022年から「ローカリティ!」の運営に関わるようになる。

趣味:音楽鑑賞(メタル系)、映画鑑賞、映像鑑賞(企業・地域PV、MV)、写真撮影

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濵口 彩歌 Ayaka Hamaguchi
グラフィック&コミュニティデザイナー
千葉県船橋市出身

8年間接客の仕事を経て、結婚を期に和歌山にIターン。
3人の子育てをしながらフリーランスとして、3年間
テレワーク推進事業のサポートを行う。現在オンライン事務サポート、グラフィックデザイナー、コミュニティデザイナー、イラストレーターとして活動中。
​​2020年からイーストタイムズメンバーとして総務、デザイン、社内コミュニティなど担当。
「優しい世界をデザインする」
「言い方一つで争いは減る」という想いから、対話で人と人を繋げ、その場の空気、目に見えるデザイン音楽の力で、皆んなの笑顔をデザインします。

メンタル心理ヘルスカウンセラー、行動心理カウンセラー資格保有。

趣味:ビリヤード、バイク、アウトドア、歌を歌うこと

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藤木 彩乃 Ayano Fujiki
ディレクター / コミュニティマネージャー
1991年に福岡県で生まれる

五感の成長が多感な5才から12才までの期間、沖縄県宮古島で過ごす。
保育園栄養士として勤めた後、保育士へ転職。同時にけしごむはんこ作家としての活動も始める。
2018年から壱岐島へ通い始め、出会った島の人々と環境に惚れ、2019年に移住する。2022年まで壱岐市地域おこし協力隊として勤め、空き家活用や移住業務に携わった。空き家バンクの登録軒数は着任前の485%増を記録。そのほか壱岐島に住む100名にインタビューをする「壱州人辞典」と題した企画を行い、島内在住者の島へ対する想いを感じるとともに、新たな目線で見る壱岐島の魅力を発信した。

趣味:サーフィン

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田口 有香 taguchi yuka
編集部校閲記者 / コミュニティマネージャー
大阪府大阪市生まれ、長崎県壱岐島在住
桃山学院大学 文学部 国際文化学科
アドヴェンチャーグループ ワーゲン株式会社 営業職 4年半勤務
壱岐市地域おこし協⼒隊 情報発信業務 壱岐市観光連盟配属 3年間勤務


ママ向けフリーペーパーでライターデビュー。
2020年に大阪から長崎県壱岐島に移住し、地域おこし協⼒隊として、情報発信業務に携わる。観光や移住、子育てに関する記事を執筆。
現在も、ウェブメディアなどでも執筆を中心に、家業である畜産の仕事を⼿伝う。 複数の仕事や経験によってキャリアを形成するスラッシャー。ライター/コーディネーター/母親/畜産

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國府谷 純輝 junki kouya
編集部 編集記
1995年生まれ、栃木県茂木町出身

栃木県茂木町で生まれ、大学進学を機に上京。大学時代は、過疎化が進む全国各地の地域に地域づくりに興味のある学生を派遣する活動に従事。卒業後は、人材系の民間企業に就職。主に求人広告部門を担当し、営業~ライティングの業務まで幅広く行った。 
2021年に栃木県栃木市に移住。2021年6月より栃木市の地域おこし協力隊として活動を始める。栃木市の中で最も過疎化が進む「寺尾地区の活性化」をミッションに、イベントの企画や情報発信を中心に活動を行っている。2021年には2000人規模のマルシェを企画。その後もリピート開催するほど、人気のマルシェとなっている。
また、マルシェ限定のコーヒー店を自身で運営するなど、個人としても様々な活動を行う。

趣味:キャンプ、BBQ(インストラクター資格取得)、サウナ、サッカー、野球観戦

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永山 志穂 Shiho Nagayama
編集部
 編集記
1993年 福島県出身

就職を機に、縁もゆかりもない栃木県に移住。
イーストタイムズ主催のワークショップに参加したことをきっかけに、ハツレポーターを経てイーストタイムズにジョイン。会社員のかたわら、居酒屋で働いたり、まちづくり団体に参加したりして、栃木県での生活も楽しめるようになってきた。
夢は、人々が所属も立場も関係なく出会い繋がっていく、銭湯のような場所をつくること。

趣味:深夜ラジオ鑑賞、歩きでしか通れない道を選んで散歩すること、スケボー、銭湯通い

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森川 淳元 Atsumoto Morikawa
編集部
 編集記
1967年生、秋田県北秋田市出身


小学生の頃「AKT少年の船」に第1期性として参加。
早稲田情報ビジネス専門学校の編集広告制作科を卒業後、テレビ雑誌の編集プロダクションに勤務し、テレビ東京の番組表などを担当。
秋田に戻り、タウン情報誌の編集・営業などを経て、アラフィフながらイーストタイムズのワークショップに参加。「ローカリティー!」のハツレポーターとして記事を執筆し、2023年よりイーストタイムズのメンバーとなる、遅れてきた新人。笑い声に自信あり。尊敬するのは、みうらじゅん。

趣味:晩酌、昭和プロレス、80年代洋楽、オフコース、藤子不二雄、レトロゲーム、ガンダム、特撮、中日ドラゴンズ

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